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食材リスト【野菜】
◆おくら◆
【栄養】カロテン、食物繊維、ネバネバ成分が豊富。
◆かぶ◆
【栄養】根の部分には、大根と同じようにビタミンC、カリウム、消化酵素のジアスターゼが含まれている。
◆かぼちゃ◆
【栄養】ビタミンEの含有量は野菜の中でもトップクラス。ビタミンCはでんぷん質に包まれているので、加熱による損失が少ない。
◆きのこ◆
【栄養】腸の働きをよくする不溶性の食物繊維が多く含まれています。超低カロリーだがビタミンB郡が多く含まれている。
◆きゅうり◆
【栄養】約96%が水分なのでビタミン類は少ないが、カリウムが多い。
◆ごぼう◆
【栄養】食物繊維の宝庫。
◆さつま芋◆
◆さといも◆
【栄養】ビタミンB1、カリウム、食物繊維が多く、カロリーはさつまいも半分以下。
◆さやいんげん◆
【栄養】カロテン、カリウムの含有量が多く、さやと豆を食べるので食物繊維も豊富。
◆しいたけ◆
◆じゃがいも◆
【栄養】主成分はでんぷんだが、ビタミンCはトマトより多い。熱に弱いビタミンCがでんぷん質に包まれているので、加熱調理による損失が少ない。
◆ずいき◆
◆たけのこ◆
【栄養】ビタミン類は少ないがカリウムと食物繊維は豊富。切り口やゆでたたけのこについている白いものは旨味成分のチロシンで、新陳代謝や脳の活性化に働く。
◆なす◆
【栄養】90%以上が水分。食物繊維はセロリやキャベツよりも多い。
◆にがうり◆
【栄養】ビタミンCの含有量いちごよりも多く、熱にも強いのが特徴。
◆ねぎ◆
【栄養】緑の部分はカロテン、カルシウム、ビタミンCが豊富。白い部分に多い香り成分のアリシンは、疲労回復や神経を静める働きがある。
◆ふき◆
◆ほうれん草◆
【栄養】鉄の含有量は野菜の中でもトップクラスで、カロテンとカリウムも豊富。
◆もやし◆
【栄養】90%以上が水分だが淡色野菜にしては良質のたんぱく質が多い。豆の大きい大豆もやしのほうが栄養価は高い。
◆れんこん◆
【栄養】ビタミンCはキャベツや小松菜より多く含まれていて、カリウムと食物繊維も豊富。
◆カリフラワー◆
【栄養】ビタミンCの含有量はほうれん草やキャベツよりははるかに多い。
◆キャベツ◆
【栄養】ビタミンCが多く、カリウム、カルシウム、
食物繊維も含み、緑の濃い外葉にはカロテンも多い。
◆グリーンアスパラ◆
【栄養】各種ビタミン、ミネラルなどがバランスよく含まれている。
◆グリーンピース◆
◆セロリ◆
【栄養】ビタミン類は意外に少なく、茎はカリウムと食物繊維、葉はカロチンが豊富。
◆トマト◆
◆ピーマン◆
【栄養】ビタミンCの含有量はキウィより多く、しかも加熱にも強いのが特徴。
◆ブロッコリー◆
【栄養】ビタミンCの含有量は野菜の中ではトップクラス。カロテン、ビタミンE、カリウム、カルシウム、食物繊維なども豊富。
◆レタス◆
【栄養】水分が焼く95%を占めるので野菜の中ではビタミン類も食物繊維も少なく、カリウムがやや多い程度。りんご酸やクエン酸を含んでいるので、疲労回復効果がある。
◆人参◆
【栄養】カロテンの含有量は野菜の中でもトップクラス。
◆大根◆
【栄養】ビタミンCとカリウムが多く、消化を促すジアスターゼを含む。
◆小松菜◆
【栄養】カルシウムの含有量は野菜の中でもトップクラス。カロテン、カリウムも豊富でビタミンCと鉄はほうれん草よりも多く含まれている。
◆春菊◆
【栄養】カロテンは小松菜やほうれん草よりも多く、カリウム、カルシウム、鉄、食物繊維も豊富。
◆水菜◆
【栄養】カロテン、カリウム、ビタミンC、カルシウム、食物繊維などが豊富。
◆玉葱◆
◆白菜◆
【栄養】カリウム、カルシウムが比較的多めで、薄緑色の外葉にはカロテンも多く含まれている。
◆菜の花◆
【栄養】緑黄色野菜のなかでも栄養価を誇り、カロテン、ビタミンC・B群・E、カルシウム、鉄、食物繊維が豊富。
◆青梗菜◆
【栄養】カロテン、ビタミンC、カルシウムが豊富。